機械翻訳の実力

結局、翻訳結果を見て、どのように考えたのでしょうか?
大阪だか東京だかの業者が400万円という、高からず、安からずの値段(僕らにとっては
非常に高いが・・・。)でホームページを作ったのは良いが、外国語は意味不明個所も少なく無く、到底役立たない。白浜町がホームページ作成に400万円掛けたのは、行政的には丁度良い金額と言えるかもしれない。しかし、一般企業からすれば、無駄な投資となりつつある。。。
しかし、それにしても、代替わりごとに同じ失敗をくりかえさないと、行けないのだろうか・・・。

P.S.それにしても多言語対応には、やはり実翻訳のできる「人材」が必要に思う。

それにしても、フリーの翻訳エンジンを使っているので、訳文が間違っている場合も有りますって・・・。それだったらそんな役立たずの翻訳機で作成した外国語ページなんか、全く無意味ではないのだろうか?